仏像

 

 

 

 

柘植 玉眼入 舟立弥陀

六角鬼面麒麟台座 水煙光背

 
柘植 玉眼入 座釈迦

六角鬼面麒麟台座 水煙光背

 
柘植 玉眼入 西立弥陀

六角鬼面麒麟台座 西型光背

舟立 弥陀眼入り.jpg   柘植 玉眼入 座釈迦.jpg   柘植 玉眼入 西立弥陀.jpg
  • 画像は4寸・仏切金・半間用のお仏壇に合うサイズです。
  • 4寸から6寸まで寸法があります。
 
  • 画像は2.5寸・仏切金・半間用のお仏壇に合うサイズです。
  • 2寸から3寸まで寸法があります。

 

 
  • 画像は4寸・仏切金・半間用のお仏壇に合うサイズです。
  • 4寸から6寸まで寸法があります。

 

 

 

 

玉眼入り仏像について
 
天然石使用仏像
 
佛師 福井 照明 
監修佛
眼入仏像.jpg   天然石使用仏像.jpg   監修仏 座釈迦.jpg
  • 運慶に代表される鎌倉時代慶派の仏師たちは、仏が生身の仏として生きて見えるような表現をしようとしました。そんな思いの中で玉眼を仏の顔に埋め込む玉眼技法が生まれました。水晶で眼球のかたちをつくり、生き生きとした目の質感を出そうと工夫しました。
  • 天才仏師運慶が好んで用いた、日本独特の玉眼技法。その複雑な細工と眼球を造る職人の不足の為、希少となったこの技法を現代に再現いたしました。生き生きとした姿で、代々、家を守り、功徳を与えて下さる礼拝の対象としてご安置頂ければ幸いに存じます。

 

 
  • 天然石使用(肉髻相、白毫層)仏像
  • 肉髻相、白毫層は仏の三十二相(仏像の特徴)のひとつです。上の釈迦如来像でいいますと、頭の赤い珠の部分が肉髻、額の白い珠が白毫です。
  • 「智慧の光」を表す肉髻と「慈の光を表す白毫というありがたい光を、天然のダイヤモンドとルビーの永遠の光で表現したのが、天然石使用仏像です。
  • 仏像に天然石をお付けした後、一体一体鑑別致します。
 
  • 佛師は修行を重ねて佛の世界を学んでおります。佛の世界は佛師が習得した技と心と伝統とイメージの集結です。佛像・台座・光背にはインド古来からの多くの儀軌が含まれていなければなりません。
  • 福井照明の作品は一品製作でございますので一般化されておりません。そこで、師が図面を描き、限定した工房で師の監修のもと彫り上げました。
  • 代々、家を守ってくださる礼拝の対象として、崇高で慈悲深い佛像をご安置ください。

 

 

都市型(仏像)

 

雫シリーズ

金の雫 座釈迦

 
雫シリーズ

銀の雫 大日如来

 
雫シリーズ

赤の雫 座釈迦

金の雫 釈迦.jpg   銀の雫 大日如来.jpg   赤の雫 釈迦.jpg
  • サイズ 高さ:196mm 幅:130mm 奥行:95mm

 

 
  • サイズ 高さ:196mm 幅:130mm 奥行:95mm

 

 

 
  • サイズ 高さ:196mm 幅:130mm 奥行:95m

 

 

 

雫シリーズ

星の雫 座釈迦

 
雫シリーズ

華の雫 立弥陀

 
雫シリーズ

曼荼羅の雫

星の雫 釈迦.jpg   華の雫 立弥陀.jpg   曼荼羅の雫 日蓮上人.jpg
  • サイズ 高さ:285mm 幅:130mm 奥行:95mm 

 

 
  • サイズ 高さ:285mm 幅:130mm 奥行:95mm

 

 

 
  • サイズ 高さ:285mm 幅:130mm 奥行:95mm 

 

 

 

スタンドレリーフ

ライト色・ブラウン色がございます。

サイズ 小 高さ:225mm 幅:105mm 奥行:55mm

      大 高さ:280mm 幅:125mm 奥行:55mm

 

スタンドレリーフ

浄土宗 ライト色

 
スタンドレリーフ

大谷派 ライト色

 
スタンドレリーフ

本願寺派 ライト色

スタンドレリーフ 浄土宗.jpg   大谷派.jpg   本願寺派.jpg

 

 

 

 

 

 

スタンドレリーフ

真言宗 ライト色

 
スタンドレリーフ

曹洞宗 ブラウン色

 
スタンドレリーフ

日蓮宗 ブラウン色

真言宗.jpg   曹洞宗.jpg   日蓮宗.jpg
 

 

 

 

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